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今年も行きますMemohis Tenessy 没後35年 エルビスプレスリーコンサート(2007年)


エルビスの没後30年記念コンサートから5年が経ち、今年は35周年になります。
ELVISに思いを寄せた青春を見に、8月15日のエルビスの命日に、メンフィスに行ってみることにしました。

この記事は5年前の没後30年のコンサートの時のものです。

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(画面のスタートボタンを押して動画をおたのしみください。画面下部にカーソルを合わせると音量と画面サイズ調整ができます)

エルビスは中央の大きなスクリーンに登場し、昔のステージや映画などの歌うシーンを使います。往年のバックバンドやバックコーラスグループは健在で、エルビスの歌にあわせ?生演奏するわけです。コンピュータを駆使した今だからできるコンサート形式でしょう。バスケットボール競技場に集まった18000人の聴衆は、あたかもそこにエルビスが歌っているかのように反応し、歌や演奏を楽しみました。20070901160006.jpg
開演前の会場でJエルビス森泰仁(Yasumasa Mori)さん

エルビスのバンドギタリスト ジェームスバートンは一昨年日本にも公演に来て、なじみがありました。70歳を過ぎているかと思いますが、このエルビスウイークには連夜のステージを精力的にこなしていました。他のバンドメンバーも同じです。また、バックボーカルの男女それぞれ4人も年令を感じさせない歌声で、たくさんの元気をくれました。
20070901163943.jpg
大活躍だったジェームスバートンと

それにもまして、主役エルビス(どうしてエルビスだけが死んじゃったんだー)は映像で見事に復活し、往年のすばらしい歌声を聞かせてくれました。死後30年たって、いまだ36000人の聴衆(2回講演)も集め、世界から10万人のファンをその出身地に集めるエルビスは、やはり偉大なエンタテイナーだったと言えるでしょう。
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カントリーミュージックの大御所 井上高さんの思い出

残念なことですが、井上高さんがお亡くなりになりました。
思えば50年を超えるお付き合いでした。

大学生になったばかりのころ、大学の先輩だと紹介された井上さんはすでに社旗人。カントリーミュージック界の人気者でした。銀座アシベのステージの合間に、フライパンというレストランで夕食をごちそうななり、うれしかったこと尾を思い出します。

最近20年間はまた違ったご縁ができました。テニスを一緒に始めたのです。彼は大学の庭球部でしたのでじょうずでした。テニスの間に、僕は歌とギターをおそわりました。いろんなステージで飛び入りで歌わせていただいたことも有ります。何回か招いていただいた秋谷のご自宅でのクリスマスパーティーも井上さんならではのものでした。

敬愛する亡き井上高さんと


この間、品川でばったりお会いし、「お茶でも」となったのですがお互いに時間が足りずでした。次に電話があったのが春先、「入院してんだよー たいくつだから寄ってよー」と電話があり、数日後訪問しましたが、元気な彼は外出中でお会いできず。退院はなさったのですが、その後、症状が悪化したようです。

ゴルフ”アプローチ練習場”

”自宅で練習”と思って、いろんな器具を買った経験は、ゴルファーならみなさんお持ちでしょう。

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マンションのルーフバルコニーにネットを張ってみました

フルスイングは絶対無理ですが、50ヤードくらいまでの強さのアプローチなら、十分できることがわかりました。
夜涼しくなってから、根気が続く100球くらい、週1回を目標にやり始めました。

練習場タワー
打席から正面に東京タワーの上半身が見えます

この練習、いつまで続きますかね~
(一人でやるのは、単調で孤独です)
上達がありますかね~

今田竜二選手のこと

今年もVISA太平洋クラブマスターズのボランティアとして、御殿場のトーナメントにお手伝いに行きました。
例年ですが、僕の参加は水曜日のプロアマ戦から初日と2日目の3日間です。
今年は4,5日目はテレビ観戦もかなわず、ヴィデオ観戦になりました。

今年は、参加4回目となった今田竜二プロについて報告してみます。

一昨年、6番ホールの上り(グリーン回り)で待機し、出場プロにそのホールのスコアーを聞き取る係りをしました。
多くの外人選手がHow are you とか I got 4,thank you とか言葉を交わすきっかけをくれたのにくらべ、日本選手は”3”などとぶっきらぼうに答えるか、中には手の指で”3”を突き出すなど、さびしい対応が目立ちました。
その中にあって、感じがよく、目立ったのが当時17才の石川遼君と今田竜二選手でした。
”お疲れ様です、4でしたよ”とか”3でした。寒くないですか”など、外人プロと同類の言葉の交流があったからです。

さて、今年の今田竜二選手です。相変わらずラウンドの前後の練習は人一倍の量をこなし、さらに100人、200人と並んだファンには暗くなるまでサインをしているのをしばしば見かけました。

3日目のミスがひびいて惜しくも優勝を逃したのですが、試合後のインタヴューが印象的でした。
”たくさんのファンに応援してもらい、いいラウンドができました”と言っていました。
僕は思いました「あれだけのサインを4年間し続ければ、数千人のファンができて当然でしょう。その人たちを味方にして戦うんだから、、気分もいいだろうな」と。

今年、見事に優勝した石川遼選手も今田竜二選手に負けないくらいファンを大切にして戦っています。単に若くて強いから人気があるのではないと思いました。両選手の来年の活躍に期待しています。

s-今田せんししゅ
ボランティアパーティーの席でサインする今田選手

今田竜二プロ
今田プロとのツーショット ラッキー!
(写してくれた拝島さんありがとう)

品川ブルーパシフィックの終焉

長く生演奏やダンス場所を提供してくれた、ブルーパシフィックがパシフィックホテル閉館に伴って9月いっぱいで閉鎖されました。
三十数年にわたってポップス、ジャズ、ラテン音楽を楽しませてくれた思い出がたくさんある場所でした。
毎月出演していた、ロスインディオスの後藤隆二さん カントリーエキスプレスのディッキー北農さんとは親しくさせていただきました。

僕の青春の舞台が一つ消えました。

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原聡さんとディッキー北農さん

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名物のジャイアントパフェもこれが最後

カントリーエキスプレス
カントリーエクスプレスの最終演奏後に
! 

石川遼くんのフレンチトースト

地方に行くと、弘法大使さまがおつくりになったトンネル、名づけられた奇岩などなどよくありますね。
最近、2つの石川遼くんがらみのメニューに出会いました。

とあるゴルフ場では「遼くんが大好きなカツカレー」。
友人が試してみましたが、カツはでかかったけど、カレーはよくあるレトルト物だったと言っていました。


遼くんのフレンチトースト
写真のフレンチトーストは、太平洋クラブ御殿場コースのもの

クラブメンバーの間では「遼君のお気に入りで、よく食べる」とのうわさ。
主に女性客が、朝食やおやつに注文しているようです。

写真に写したということは、僕の仲間でも、食べた人がいたと言う事ですね。
分厚くてスポーツマン向きで、ちゃんとメープルシロップもついた、上品な感じのする一品でした。

すずめのカタビラ

福島県の猪苗代湖に近いボナリ高原ゴルフクラブは、”景観やコースレイアウトの良さのほかに、コースメンテナンスのズヌケタすばらしさで有名”と聞き、行く前から楽しみにしていました。

梅雨のさなかにかかわらず、お天気にもめぐまれ、聞きしに勝る手ごわいコースに翻弄され、ぼろぼろのゴルフをしてしまいました。

確かに、全体的にすばらしいコースだという印象で、プレーを終了しました。

帰り際、練習グリーンに張り付いた7~8人の人たちを見つけ、話しかけました。予想どおり、この人たちはグリーンの芝に混じって生える雑草?カタビラを抜いていたのです。1本が数ミリ幅しかないと思われる、無数に生えるカタビラを1本1本芝生の中からより分け、根気良く抜いているのです。
DSCN4070.jpg

話しているうちに、シニアーの女性たちだと思っていたこの集団は、以外に若い女性ばかりで、青年も一人入っていました。この方たちの努力で、ここのグリーンはこんなにすばらしいんだと感心しました。
DSCN4071.jpg

興味がわき、僕もカタビラの抜き方を教わりました。

翌日、他のゴルフ場で、20本ほど抜いてみました。以外に上手に抜けました。しかし、その数があまりにも多く、普段、プレーしているグリーンも、メンテナンスがこんなに大変なんだと気づかされました。

DSCN4077.jpg
翌朝6時の逆光線のグリーンに、白いボールがブルーに光って見えました。

3年ぶりのラスベガス Jーエルビス森泰仁さんのツアー

エルビスプレスリーの曲を歌う歌手として、アメリカでも人気のあ
るJエルビス、森泰仁(Yasumasa Mori)さん主催のツアーでラスベガスにゆきました。目的はもちろんシルクドソレイユのショー”VIVA ELVIS”です。

s-ヴィヴぁ

滞在2日目に見たショーに感動し、最終日に再び同じショーを見たほどでした。
間でショー”ビートルズ”や”ゴスペルブランチ”も楽しみました。
音楽系のショーばかりをたくさん見る旅でした。

本当はこれらのショーの話をしたいところですが、今回は話題がそれざるを得ない出来事がありました。

到着当日、30時間も寝ていなかった長い1日の終わりに、10ドルだけギャンブルをやることにしました。
あっという間に残金は2ドルまでになくなって、”やっぱりもう寝よう”とあきらめたとたん、ちょぼちょぼと当りが出て20ドル、40ドル、30ドルあたりをうろうろしていました。

切り上げようと思っ瞬間、なんと600ドル、200ドル、200ドルと立て続けにあたり、15分くらいで1100ドルまでいきました。
s-955ドル
結局1000ドルで切り上げ、5ドルのチップを払って995ドルの現金を手にしたのです。

部屋に行くエレベータの中で、にたにたしそうになり、平静を装うのに苦労をしました。
このお金でショーをたくさん楽しみ、グループのかたに少し貢献することができ、すごーく幸せな旅になりました。

森さんブラックジャック
空港ロビーでブラックジャックのレッスンをする森泰仁さん
(楽しい旅をセットしていただいたこと、森さんに感謝しています)

森泰仁さんと3年前に行ったメンフィス旅行(エルビス没後30年)の写真は、2007年10月の2つのブログでご覧ください。

後日談
いいことは続かないものです。帰国3日後に、車に積んだキャディーバッグを,車上荒らしに持っていかれました。
スキーのブログに写真を載せた新品ダウンジャケットもいっしょに失いました。ガ~ン

2010年のスキー

今年のスキーは、3月の奥志賀での4日間だけになりました。
いつもの奥志賀のお仲間は、皆さん年上のシニアーの方ばかり。
でも、その滑りは若者に負けないエネルギッシュなものです。
毎年、この方たちを目標にして、後ろをついて滑っています。

s-奥志賀
ヒマラヤ写真で有名な大森弘一郎さんが、気合で写してくださったものです。
記念の1枚になりました。

驚いたことがありました。
3泊目の夜は6人が3人に減り、静かな夕食(自炊)でした。
食事が済んで談笑しながら、僕は写真の整理にパソコンを持ち出しました。

すると、ほかの2人もそれぞれにパソコンを出してきて、作業を始めたのです。
スキーにパソコンを持って来られていたこと自体も驚きでしたが、、、

お二人とも年令は80才直前なのです。
若い方の方は”山の自然を守る”NPO活動を主催し活発です。
年上の方は、政府の諮問機関などで、日本の将来のために活動しておられます。

79才スキヤーとPC
お二人はパソコン上の互いの論文などをやり取りし
、双方の活動を紹介しあっておられました

年令を意識させないお二人の行動に「驚きました」というより感動してしまいました。
今年も、たくさん教えていただいたスキーでした。

毎年、シーズン終わりには、スキー道具の何か一つを買い換えることにしています。
”来シーズンもやるぞ”という気持ちを持続させるためです。
今年は奥志賀のフェニックスアウトレットショップでの買い物でした。

ジャケットヘルメット
今年の買い物:ヘルメットと赤いダウンジャケット

PS.
後日、整理した写真をCDに整理しておくっていただきました。
どこまでも進化をとめない先輩を誇りに思います。

s-スキーCD
ジャケットは僕のすべりを写した写真が使われていました

5年ぶりのハワイ島

ゴルフ仲間とハワイ島に行きました。

現地5日間の滞在で4日間はゴルフをしていました。
とは言っても、宿泊したマウナラニのコンドメニアムからゴルフコースまでは車で5分。
ランチタイムを取らすにラウンドするので、いつも午後1時過ぎには終わっています。

マウラナニポイント南コースで

5日間、同じ場所に宿泊したので、移動の手間も無く、快適でした。
1年中雨の心配が無いのも、スケジュールに無駄が無く、快適な点です。

コース脇の溶岩には野生のヤギが、たくさん遊んでいました。

名物の15番ホール(パー3)は海超え。
僕は200ヤードをドライバーで打って、何とかグリーン右ラフにつけてボギーでした。
(過去にはほとんど海にほうりこんでいたので、ボギーでもうれしかった)

海辺の溶岩台地を開拓したリゾートは見事な環境をつくりだしています。

若いころ、僕らにはハワイはあこがれの”夢の島”でした。
こうして、自分で何回も来れる時代になっても、やはりハワイは”夢のような”時間や楽しみをくれる島でした。

名前入りのカレンダー

ゴルフの友人からプレゼントが送られて来ました。
「カレンダーだ~」でも、よく見ると、写真に”SANPEI”の文字が見えます。

あわてて全ての月を見直しました。
なんと、全写真に”SANPEI"または”SANPEI TSUNODA"が組み込まれていたのです。
ゴルフカレンダー

子供や飼い犬の写真で、個人カレンダーを作る広告などは、よく目にします。

しかし、この手のものを見たのは初めてでした。
写真は普通のゴルフのものですが、僕の名前がとても丁寧にはめ込みされており、感心しました。(その例は記事の終わりに出しておきましょう。)

もちろん、こういうものを見つけてきて、仲間にプレゼントする人の細やかなセンスもなかなかですよね。

おかげで、今年もゴルフには情熱を注げそうな気持ちになりました。
(内藤XXさんほんとうにありがとう)

(すごいと思った例)カート前面のSTの文字、カーブに沿って自然に見えますよね。また、その下の細かい文字、見落としそうですが”SANPEI TSUNODA"と斜めなのに、違和感無く入っています。MX-2600FN_20100724_142625_001.jpg

テーマ : アウトドア - ジャンル : 趣味・実用

20年ぶりのサンフランシスコ


実際に市内に行ったのは1度だけ。あとはSAN-MATEOという郊外(30キロくらい南)の町で6泊しました。

今回はゴルフ仲間8人とのゴルフ旅行。4回のラウンドと、USオープンで有名なぺブルビーチの散策で5日間。

到着した日にはさすがにゴルフはしませんでしたが、大型ゴルフショップに出かけてショッピング。腕前に無関係にゴルフ漬けの楽しい1週間でした。

自分の備忘録と、現地をご存知の方のために、出かけたゴルフ場の名前をリストしておきます。(料金は何がしの割引を利用した結果の金額、これにランチのサンドイッチ代$10程度がかかります)

San Jose Municipal Golf Club    $45
Halfmoon Bay Gole Course     $180
Canyon Lakes Golf Club    $70
Eagle Vine Vineyards Golf Club   $50

DSCN3202.jpg
DSCN3194.jpg
ぶどう畑に囲まれたEagle Vine Vineyards Golf Club がお気に入りでした 

DSCN3174.jpg  
郊外の海岸やゴルフ場ではたくさんの動物を見かけました

1回だけの肉料理
肉料理は1回だけにしました

いけないおじさん
ちょっと、セクハラ?

水を使わない男性便器P1000816.jpg
日本では見かけない水を使わない男性便器のシステムが気になりましたが、、、
    

ボランティアパーティ

プロゴルフトーナメントのVISA太平洋クラブマスターズに、ボランティアとして3日間参加しました。
前回の参加は1991年、実に17年ぶりでした。

初日、プロアマの日は楽しいことがありました。
僕の係りは”3番ホールですべてのプロから、そのホールのスコアーを聞くこと”でした。
外人プロは全米プロ優勝のT.イメルマンは”Haw are you!"などと声をかけてくれましたし、今田隆司プロや石川遼君は”ご苦労様です”と感じのいい対応振りで、感心しました。

大会初日にはポール・シーハン、甲斐慎太郎、伊澤利光につてまわり、スコアラーを務めました。18ホール、トイレに行く時間も無く、携帯端末に1打1打を入力する業務は緊張の連続でした。でも、スコアー提出が終わると、プロは「お疲れさまでした」とサインボールをくれました。

その夜は、クラブハウスでボランティアパーティーがありました。
大会ボランティア200人に大会関係者、参加プロゴルファーなど総勢300人の盛大なものでした。
僕には特別の出番が与えてもらえました。毎年、パーティーにはプロのカントリーミュージックバンドが出演しています。

ボランティアパーティー2
今年の特別企画として、クラブメンバーとボランティアから歌手2人が出ることになり、僕にその機会が与えられたのです。

歌はうまくはないのですが、僕は「歌った人が一番楽しい」と信じています。
”Fool such as I"と”You are my sunshine"の2曲を歌いました。

300人のパーティーで一番楽しんだのはやっぱり僕だったと思いました。
s-Tsunoda#1

今田隆司 T・イメルマン、宮本勝正 P・シーハン B・ジョーンズなどパーティー参加プロからギターにサインをもらいました。 

ひさしぶりの人集め

2月の末、30年ぶりくらいでゴルフ会を主催しました。僕自身、ゴルフが大好きで、ずっと続けてきました。昔は、仕事の関係者を集めたゴルフコンペを年数回は実施してきたのです。しかし、不動産の仕事をするようになってからは、自分が主催して、人をあつめた会はやめていました。

昨年、音楽関係の会のお世話役を引かせていただき、時間と気持ちのゆとりができ、何か人集めをしてみたくなったわけです。

ゴルフでなくても良かったのですが、とりあえずのきっかけとして、ゴルフコンペにしました。そんな経過があったので、今回はゴルフだけの集いではなく、何かほかの遊びとあわせての会にしたいと思いました。

1回目には25人の人が集まっていただき、ゴルフの後のパーティーで、30分くらいゴルフ道具の専門家のお話を聞く機会を持ちました。
できれば、自然発生的にゴルフ以外の遊びとの組み合わせが出てくること、そして、いい仲間ができてゆくことを期待しています。

奥志賀スキー

今年のスキーは3月の奥志賀1回だけに終わりました。
毎日軽く降る深雪と低い気温のおかげで快適なすべりを楽しみました。
また、その初日にはコーチをお願いし、基本を復習できたことも楽しいことでした。
奥志賀の雪と白樺
今年の雪は質、量ともにGOOD!

僕の所属する交詢社スキー同好会は年齢層が高く、今回も参加者の平均年齢は72歳、最高齢の方は78歳でした。
男性ばかり8名で4日間の快適な山小屋で自炊生活。こっけいな情景も多々ありますが、議論、笑いにここと欠かず、いつもながら楽しい集いでした。

尾崎ブラザーズのこと

  尾崎さん2人兄弟の合計年令は150才です。
日本で最初にブルーグラスミュージック(アメリカのカントリーミュージックの中の一分野)を演奏し始めた方だそうです。
尾崎ブラザーズ

(2007年4月 軽井沢で)
プロの道には入らず、ともに国際ビジネスマンとして活躍されました。
音楽活動もお続けになり、この分野でも一流として、今も活動をしておられます。
軽井沢の会ではホストバンドとしてご活躍で、お兄さんには会の代表もしていただいています。おふたりとも、いつも本当に楽しそう。
一昨年は本場アメリカでも活動が評価され、ブルーグラスミュージックの殿堂入りをはたされました。想像ですが、アマチュアでは珍しいのでは?
もちろん、アメリカに旅行されれば、いつもステージがお二人に準備されているようです。
いろんな道で、一流にやれる方は本当に素敵で、あこがれてしまいます。
これからも、まだまだお元気な歌声を聞かせていただきたいものです。

尾崎ブラザーズのホームページ

http://www.cityfujisawa.ne.jp/%7Eozaki-y/ctry.html

エルビスプレスリー没後30年記念コンサートツアー写真集



看板ELVIS
世界から10万人を集めたELVIS WEEK ここかしこに歓迎ポスターが
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日本からも100人以上のツアーが
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エルビスの生家はせいぜい10坪の小さな小屋だった
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エルビスがかよった教会、ここでゴスペルの感性を養ったとか

ELVIS1 255
エルビスの通った小学校にはエルビスコーナーが
ELVIS1 157
クライマックスは1万8000人を集めたエルビス没後30年記念コンサート(動画は別に書いたブログにあります)
ELVIS1 137
1992年エルビスコンテストの優勝者の森泰仁(Yasumasa Mori)さん(メンフィスは名誉市民)は、今年もコンテストに特別出演。聴衆を熱狂させた
ELVIS1 162
左はしが森泰仁さん。僕は気楽に美女のKISSを楽しみました
ELVIS1 165
昔、アメリカンミュージックを楽しんだ世代には”GIBSON”の名は懐かしいですね。メンフィスのGIBSON工場併設のショップで
ELVIS1 179
GIBSONショップで見つけたエルビス・インパーソネーターを集めた本に、もう一人の日本のエルビス、ジョージ・ロックさんの写真を発見

後半は”続きを読む”をクリックしてエルビスの家などの様子をみたください

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メンフィス(テネシー州)での夏休み

アメリカ本土を訪ねたのは6年ぶりでしょうか。二十数人のエルビスプレスリー没後30周年記念コンサートなどを聴きに行くツアー(1992年のエルビスコンテスト優勝者で、メンフィスの名誉市民にもなっている歌手森泰正さんの引率グループ)に参加しました。20070901165635.jpg


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ささ君はシングルを目指す


ヘボゴルフ同好会会員総数2名の同士、ささ君がたいへんなことを
言い始めました。
「年末までにハンディキャップを20を切り、来年末には15を切り、
再来年にはシングルを目指す」と宣言したのです。

あわてたのはこの僕です、、、!!!!

ささ君のスイング
(写真は本人の了解がでていませんのでしばらく、公開保留)
このフォームで彼は目標達成ができるでしょうか?





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ディッキー北農ブルーパシフィック歌手デビューを喜ぶ

北農(きたの)さんは10年来のカントリーミュージック関係の友人です。
軽井沢フェスティバルの司会などなどでお世話になっています。歌もギターも腕まえは超一流で、大ファンなのですが、控えめな人物で、あまり歌を聴く機会が有りませんでした。

その彼がなんと何と、品川パシフィックホテル30階のラウンジにブルーグラス界のスーパーピッカーが揃った実力派カントリーバンドを引きつれ、歌手デビューしたのです。
(クリックで拡大画像表示)
ディッキー北農花束
ディッキー北農

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軽井沢カントリー&ブルーグラスミュージックフェスティバル(第19回)

2007年4月14、15日、太平洋クラブ軽井沢ゴルフ&リゾート クラブハウスで第19回目が開催されました。
今回はアメリカからのプロのバンドも参加し、150名余の参加者でにぎわいました。
20070501182024.jpg
クリスリチャードバンド
 ※クリックで拡大画像表示

私はこの会の渉外担当としてお世話役を続けて10年目になります。たいへんですが楽しみもたくさん、、、 。
(尾崎ブラザースと)
尾崎ブラザーズと
※クリックで拡大画像表示


次回は秋、でとうとう20回目になります(仮設定11月10日11日の土日)。ご興味のあるかたはお問い合わせください。

↓会場の模様はこちら(音がでます
http://members.jcom.home.ne.jp/0515468201/karuizawafest19.html

スキーウエアーを新調しました

今年は4年ぶりにウエアーを買いました。
友人が働いているデサントとの仕事のご縁を機会に、ホームページ上のカタログだけで(現物を見ないで)注文しました。

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軽井沢 カントリー&ブルーグラスミュージックフェスティバル(第18回)

軽井沢フェス
クリックすると大きい画像が表示されます

2006年11月11、12日、太平洋クラブ軽井沢ゴルフ&リゾート クラブハウス、ホテルにて軽井沢カントリー&ブルーグラスミュージックフェスティバル(第18回)が開催されました。私はこの会の渉外係りとしてお世話役を続けています。たいへんですが楽しみもたくさん、、、

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ゴルフレッスンの効果

10月末、埼玉の太平洋クラブ江南コースに友人と行きました。
コースにはゴルフアカデミーと称するスクールがあり、顔見知りのインストラクターがいます。
練習場で挨拶をするうち、12月のコースレッスンを予約することになりました。ついでにサービスで、ラウンド前のワンポイントアドバイスをもらうことになりました。さて、その内容と成果は、、、

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三浦雄一郎さんとのスキー

三浦雄一郎さん

↑三浦雄一郎さんと札幌テイネオリンピアスキー場
(クリックすると拡大画像表示)

2006年春は私のスキー人生でも画期的なできごとでした。交詢社(こうじゅんしゃ)スキー同好会の仲間8人で三浦さんを札幌に訪ねたのです。

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